バーフバリ絶叫上映オールナイトのおみくじ屋さんはちょっと文化祭ぽい雰囲気だった

 

 

 

2018年4月7日 20時 私は新宿ピカデリーにいました。

 

今話題のインド映画「バーフバリ」

絶叫上映オールナイトイベントのスタッフをするために。

 

私、タナゴはいろんな面白い場所に行って

全力で面白い事に参加する活動をしているのですが、

その活動のうちの一つに、都内を中心に活動している絶叫上映企画グループ

「V8Japan」のスタッフがあります。

 

タナゴがデザインしたV8Japanマーク

 

V8Japanのデザイン担当としてイベント時の記念になるようなものを作って配ったり、

当日集まった皆さんが使用する為の記念撮影用小道具などを作ったりしています。

 

バーフバリ絶叫上映はこれまで何度か開催されているのですが

イベントを繰り返すたびに人気が高まり

今回のオールナイトイベントでは

6スクリーン使用、1261席が完売という

とんでもない事になっていたのでした。

 

 

[おみくじとお楽しみ企画]

 

バーフバリ絶叫上映では、タナゴ特製のバトルカード風記念カードを配っているのですが

このとんでもないイベント、他にも何かできないだろうかと

今までの絶叫上映イベントで何度か使用して人気だった

TOKYO FLIP-FLOPさんの「コミキャス」を利用して

おみくじ+お楽しみ企画を立てることにしました。

 

タナゴ特製おみくじが出てくる様子。

 

レシート漫画配信システム「コミキャス」は

漫画だけでなく、アイデア、コンテンツ次第でなんでも出来てしまう

夢のような機械!

 

コスプレをしている方などは話しかけられやすいのですが、

なんの装備もしていない人や初参加の人は、周りに話しかけ辛かったりするので

お客様同士交流できるお楽しみを考えることに。

 

それがお楽しみ企画

「バーフバリミッション!!」

 

おみくじの下にミッションが書かれています。

ミッションの種類は6種類!

 

・自由なポーズでバーフバリを称えてください。とか…

 

・クマラの丸太、剣それぞれ相手を見つけて連れてきてください。

 

・矢の人を見つけて連れてきてください。

 

などなど・・・

 

その中でもいちばん大変なミッションは

盾 銑Δ鮓つけて6人でやってくること。

 

1人でできるものから、2人でできるもの、3人でできるもの、

6人でできるものとあり、

ミッションをクリアするためには

周りの人のミッションが書かれた紙を確認しなければなりません。

 

かなり難しい上に、どれぐらいの人がおみくじを引きに来てくれるかもわかりません。

おみくじだけほしい。ミッションやらないという人ももちろんいます。

かなり不安でしたがせっかくの大イベント、

少しでも楽しんで頂きたい一心で決行することにしました!

 

 

[ミッション成功報酬の準備]

 

ミッション成功時の報酬は、バトルカードの追加カード(3種描き下ろし)にしました。

 

映画内に出てくる印象的な武器をイメージ

 

 

せっかくなので、昔 駄菓子屋で引いたようなカードくじのイメージで…

 

め、めっちゃソレっぽい雰囲気にできたよ!?

 

好きな袋を1枚引いてもらうようにしました。

あ、コレ……楽しい…楽しいぃぃー!!

ミッション成功で1枚引けます!

なんかめちゃくちゃ懐かしい。

 

何人来てくれるかわからないので、とりあえず袋詰めをギリギリまで…(地味にキツイ)

 

 

 

[おみくじは、ミッションは…どうなったのか?]

当日、タナゴのおみくじ屋「マヒシュマティおみくじ」の準備時刻21時00分

…ん?

こ、これは…

わーーーーーー!!

新宿ピカデリー1階ロビーが人で溢れかえっているー!!!!

 

新宿ピカデリーのチケット販売、受付は3階にあるので

ふだん1階に人が溜まる事はないのですが、この人だかり…!

ここはもう新宿マヒシュマティ王国…!!

マヒシュマティの民でいっぱいです。

 

しかも…端で並んでいる人たちがいる…。

そう。おみくじ屋の準備はまだだというのに

なんと自主的に並んで待っているおみくじ待機のお客様たちがいたのです…!

 

 気持ちは焦りますが、隣接している無印良品のお店が閉まるのを待ってから

21時30分 マヒシュマティおみくじを開始しました!!

 

TOKYO FLIP-FLOPさんが気を利かせて2台貸してくれました。

 

 

そして…

 

おみくじを引くためにすごい行列が…!!

このエスカレーターの下は無印良品の入り口があるのですが、

閉店していて出入りがないため

おみくじ列をこちらに作りました。

 

エスカレーター下いっぱいまで人の列が…!!

どこまで伸びるんだ…!!

 

想像以上の行列ができたため、

おみくじ列と、ミッションクリア時の報酬場所を急遽離す事に。

ミッション列は1階ロビーの階段を上がった2階フロアに設置しました。

 

「イ」「ン」「ド」の3人娘にミッション報酬係を手伝って頂きました。すごいインパクト。

 

 

私は「ボタンをポチッと押してくださーい」という係。

列が途切れる事なく

2時間ずっと「ポチっと押してくださーい」と言い続けました。

 

皆さん楽しそうにおみくじを引いてくれるのですが

「ミッション難しい〜〜!!」という声が聞こえて来ます。

 

ドキドキ…。

 

 

そしてミッションはどうなったかというと…

 

このミッションをひいたお客様は…

自由なポーズで称えてくれたーーーー!

もちろんミッションクリアです!

 

 

 

そしてさらにあの難しい6人ミッションも…

揃ったーーーーーーーーーーーーー!!!!

すすすすごい…!!

作っといてなんですが、かなり難しかったはず。

苦労した分、揃った時の感動は物凄かったそうです。

 

 

私はずっと「ポチッと押してくださーい」と言っていたので

お客様がミッションをクリアする様子を実は一度も見ていないのですが

後日、Twitterで確認すると

苦労しつつも楽しそうにミッションにチャレンジする皆さまの様子が。

 

よかった…。

 

1階ロビーでは完成度の高いコスプレやグッズを持った方々が交流を楽しむ中

私は動けないのでちょっと寂しいなーと 思っていたら

おみくじを引きに来た皆さまから

優しいお言葉をかけていただいたり、差し入れをいただいたり…。

 

おやつたくさん。なかには手作りのバッジや貴重なグッズなども。

世界は優しさでできている…

 

もちろん、本来映画を楽しむだけのイベントなので

誰とも交わらずに映画だけ観て帰るのもありなのですが、

同じ映画が好きな人たちが一同に集まる良い機会、交流を楽しむのも素敵ですよね。

 

 

ひとりひとり、色々な楽しみ方ができる絶叫上映イベントを

これからもお手伝いしたいです。

 

 

後説を見守る私。

 

 

こうしてタナゴは上映前のお楽しみ企画を無事やり遂げて燃え尽きたのでした。

 

 

朝6時のビール

 

 

V8Jスタッフ、助っ人の皆さま、

特典カードの袋詰めに早くからお集まりくださった皆さま、

イベントに参加くださいました皆さま、

ツインさま、

コミキャスを貸してくださったTOKYO FLIP-FLOPさま。

ありがとうございました!お疲れ様バーフバリ!!

 

 

当日のイベントの全体の様子は私が書かなくてもこちらでたくさん見れるのでどうぞ↓

「バーフバリ 伝説誕生/王の凱旋」連続オールナイト絶叫上映まとめ

 

ツナ缶さんのレポも最高

 

 

スタッフみんなバタバタして写真が少ないのですが舞台裏はこんな感じでした!

Kさんが文化祭みたい!って言ってたのですがまさにそんなワクワク感でした。

 

また、さらに大きなお祭りを!

 

 

 

今回、写真を撮る暇がなかった私にお写真をご提供くださいました

八雲弥勒さま、のぬ子さま、かずかっぱさま(順不同)

ありがとうございました!!

 

 

 

 

 

 

 

神戸とビールとパンジャンドラム

この記事はヘボコンAdvent Calendar 2017の18日目の記事です。

※ヘボコンとは、「技術力が低い人限定のロボットコンテスト」の事。

無理やりロボットっぽいものを作って、ロボットだと言い張り、どうにか勝敗を決めるものです。

 

 

先日(と、言っても10月の事ですが)チームタナゴと仲間たちの手によって2回目の神戸ヘボコンを開催しました!

 

ヘボコンは各地のオーガナイザーの手によって日本中、世界中で開催されているのですが、チームタナゴは出身地の大阪でもなく、現住まいの埼玉でもなく、友達と神戸三宮で「神戸ヘボコン」開催をしています。(埼玉では学童ヘボコンを開催しました)

 

神戸ヘボコンは開催場所が地下にあるバーという事で、呑みながらヘボいロボットが戦う様子を観戦する地下闘技場スタイル

ノリを最重要視。設定、見た目に気合が入った方が多い見世物っぽさが最大の特徴となっています。

 

今回はそんな神戸ヘボコンが勝手に作った「ヘボシード枠」と、神戸ヘボコンから出てきた興味深いロボットをご紹介したいと思います!

 

「ヘボシード枠」とは、ヘボコン開催と同時にお酒を呑みながらロボットを作って頂き、完成したら準々決勝から出場できるという枠です。

 

そして、当日遊びに来られたともさんがビールを一杯飲みながら作ったヘボシード枠のロボットがこちら!

ともさん作の「ザ・グレート・パンジャンドラム」!

「・・・?」

 

私もメイン司会のはじんさんも、「パンジャンドラム」を知らず・・・。

会場内の武器マニアの方々からパンジャンドラムについての熱い説明を受けるも、そのときは「ふーん」で終わってしまいました。

 

後日、いらすとやさんのイラストにパンジャンドラムが追加されたと聞き、見た所・・・

 

 

すっげー!ともさん完成度すっげー!!と、なったのでした。

 

そんな「 ザ・グレート・パンジャンドラム」の勇姿はこちら!

 

なんかわかんないけどすごそう!!と思っていた「ザ・グレート・パンジャンドラム」・・・けど、よく考えたらまぁふつうこうなるよなぁ。

 

 

そして今回ものすごい試合を見せてくれた神戸ヘボコンの絶対王者 ぼんさん作の「ドクターイエロー」

 

 

こちらのロボ、第1回神戸ヘボコンで出場する友達についてきたところ、無理矢理出場させられ急遽会場ちかくの100均のお店に走りあわてて組み立てたロボで、直進する新幹線のおもちゃと結露取りから出来ています。

 

すさまじい強さで第1回を盛り上げてくださったドクターイエローの勇姿をもう一度見たいと思い、観戦&エキシビジョンに参加予定だったところ、無理矢理本戦にも出てもらったのでした。

・・・と思っていたのですがじつは・・・。

今回ぼんさんのセコンドとして現れたこちらの右端男性おまめさん。

実はこの方、第1回神戸ヘボコンで準優勝ロボ「テーブルの上のホモォ・・・」を操っていた方で、なかなか出ようとしないぼんさんを誘導し絶対王者として君臨するよう暗躍していたのでした!(なんかプロレスみたいだな)

 

戦うぼんさんの後ろでニヤリと微笑むおまめさん

 

ちなみにおまめさん作「テーブルの上のホモォ・・・」もエキシビジョンに参加する為会場入りしていました。

 

前回小学生姉妹がつくったピーちゃんを襲い会場中から悲鳴が上がったワンシーン

 

このドクターイエロー、1回戦は難なくふんばり山の工務店」5人衆が操るロボット「パリコレ」を制したのですが(というかパリコレの自滅だけども。このロボットもめちゃくちゃ面白いのでみてほしい)

2回戦はバットダディさんが操るリモコン付きのバットダディモービルと戦うということで、直進機能しかないドクターイエローはここまでか・・・と皆が思っていたその時奇跡が・・・!

 

 

なんと直進する力のみで相手のコントロールを奪い勝ってしまったのでした・・・!

(この時はみんなヘボコンだということを忘れて興奮してましたね)

 

 

ドクターイエローはこの後も活躍し、本戦では準優勝、タナゴが台湾で買ってきた「地獄のピカチュウ」をかけたエキシビジョンマッチ(本戦に負けないぐらいカオスで盛り上がった)でも賞品をかっさらう強さを見せ今回も大いに盛り上げてくださったのでした!(ドクターイエローのすごいところは、あれだけ圧倒的な強さを持ってるのに会場老若男女問わず大人気のロボっていうところ)

 

エキシビジョンマッチのようす。

板が1枚しかないけど無理矢理三つ巴戦。うちの息子(真ん中のでかいやつ)はなんでその場所を選んだのか。

 

身動きが取れなくて頭を抱えるデカいのとクワガタ。

ぼんさんの魔法によってこの後奥にいるドクターイエローが手前2体を押し出した。

 

ドクターイエローと同化する地獄のピカチュウ

 

出場ロボットや面白い出場者の方々をみんなご紹介したいところですが、めちゃめちゃ長くなる為youtubeの神戸ヘボコン動画を是非チェックしてくださいませ!

さらに、今回、同日開催していた広島の「つくるけぇ!」さんと会場を繋ぐ予定でしたが全くうまくいかずグダグダになってしまい申し訳御座いませんでした・・・!ぜひ、次回何かの形でコラボを!!><

じつは「つくるけぇ!」さん会場でクラッピーチャレンジが行われていると聞いていたので神戸ヘボコン会場でもこっそり準備していたのですが全くご紹介できなかったのでした・・・。

 

寂しい後ろ姿

 

お子様の出場者も増え賑やかになり、さらに今回は神戸経済新聞さんが後援くださったり、

twitterのフォロワーさんが北海道から観戦に来てくださったり(!)

ロボットノートさんが記事にしてくださったり前回を上回る盛り上がりを見せました!

また次回、開催できたらいいいな!!(お店のオーナーがやるぞ!!って言ったら多分すぐやります)

 

左から最ヘボ賞のサルヴァトーレ=ダリ・ノガレ=アケミさん

優勝のだーさん博士(岡山から!)

準優勝のぼんさん

 

第2回神戸ヘボコン動画はこちら!ぜひ一杯飲みながらお楽しみください!

 

また実は今回、チームタナゴがグラフィックデザインを担当させていただきましたボードゲーム卓上ヘボコンを制作販売されていますペンとサイコロさんの娘さんが出場されていました!とても素敵なブログを書いてくださっていたのでそちらもぜひ!

 

 

あしたはびっくりどっきりカシマヒロオさんの記事になります!たのしみ!

 

 

 

 

AkiParty TOKYO 2017「意識の低いプレゼンバトル」に参加してきました!

2017年8月3日

「もっとも踊れない僕たちのためのダンスパーティ」

Akipartyに参加してきました!

 

akiparty意識の低いプレゼン中のチームタナゴ

 

ところでAkipartyってなんじゃろ?

それはギークによるギークのためのギークなクラブイベント!

そう、「渋谷こわい!」な人たち(偏見)のためのお祭りです!

 

たまたまギャル電さんのツイートを見ていたら

「意識低いプレゼン」に出たい人の募集が!

以前からチェックしていた意識低いプレゼンがめちゃ楽しそうだったので

参加させていただきました!!

 

ギャル電!!

 

あのですね・・・メーーーーッチャ楽しかった!!

プレゼンも、他の演者の皆さんも、音楽も全て。

術ある方々が、こぞってバカなことに心中を注いで作品を作って発表して

おさけ飲んで踊りまくってる。

こんな最高なことがあるだろうか。

 

光るブラ(低音に合わせて光る)の人がいたり

 

ロボットと戯れたり

 

アイドルのスカートの輝度が高すぎて顔が写らなかったり

 

ピカピカすぎて勝手にグラデーション写真になったり

 

とにかくピカピカ!!ピカピカピコピコしてたらそれでいいのだ!!

(その会場内でふと気配を感じて見るとめっちゃ地味にマンスーンさんが鎮座してらしてジワジワきました)

 

 

写真全然撮れなかったので#akipartyツイートから

全部見て欲しいからぜひtogetterのAkipartyTokyo2017まとめチェックしてみてくださいね!

全てが素敵・・・

 

↑こんな一部界隈の有名人が集うステキ環境の中、

チームタナゴは「タナゴ」についてのプレゼンをしてきました!

だいたいこんな感じ。

チーム内の打ち合わせ時間がなく

喋る内容も曲にして音声を流してもらったのですが

スライドと合わせるのが難しく行ったり来たりしていました。

でも気持ちよかったらそれで良いらしいのでよかったです!

 

またなんかやりたいのでぜひ誰か何かに呼んでください!

 

今回のチームタナゴの意識低いプレゼンスライドはこちら!

(意識低いバージョンなので色々許してほしい)

 

 

 

チームタナゴはこれからも、

「家族で」振られたらやる精神。

振られなくてもやる精神のみで活動していきます。

 

面白いこと、ぜひお声がけください!

 

あとAkiparty楽しすぎて面白かったよ特設ページ作ったのでよかったら見てみてください。

マグニフィセント・セブン絶叫上映「So far, So good」

「お前のカードは〇〇○……だろ?」

・・・ということで

新文芸坐さんで開催されました

マグニフィセント・セブン絶叫上映に行ってきました!!

(→詳しくはTtogetterまとめへどうぞ←)

 

今回の絶叫上映チケットはものすごい速さで完売、転売屋まで出現するとんでもない事態に・・・。

 

 

今回タナゴは7人の主役たちに敬意を表し、参加記念名刺も7種作成、ランダム配布!

 

 

今回、おひとり様/初参加で不安な方々の為に配られた

絶叫上映デザイナーこちんださん作の「ぼっちステッカー」最高です

 

その他全員プレゼントに超豪華メンバーイラストと解説付きのファンジンや

プレゼント大会などもありました!

 

上映前はロビーに拳銃を持った物騒なならず者たちや

馬と馬と馬と馬と馬(と鹿と梟)でいっぱい!

本物そっくりなビリーやバスケスやチザムやグッディや・・・

数え切れない素敵な方々でロビーはぎゅうぎゅう・・・!

 

ちなみにチームタナゴの出で立ちはこちら。馬2頭+レッド・ハーベスト(?)

 

馬(腰痛持ち)に乗って偵察に向かうレッド氏。

 

今回の絶叫上映はウエスタン仮装の人とヒト以外(主に馬)の仮装の人が半々ぐらいでした。

 

いつもスタッフもお客さんも全力で楽しむ為本気度がものすごいです!!

絶叫上映パフォーマーのレオナさんは

この日のためにものすごい衣装と愛銃を準備してこられてて感動!

(銃に触らせてもらって舞い上がり写真撮り忘れました……)

 

愛溢れる素敵なファンアートの数々なども飾られ・・・!

 

上映前の恒例の前説も豪華バージョン!!

マグニフィセントな方々が登場!!

 

 

豪華な前説の様子はこちら!MMFR絶叫上映プランナー/スーさん撮影

 

とにかく皆さんの愛に溢れる絶叫上映!!

興奮冷めやまぬまま幕を下ろしました!

(2~3日Twitter内でもあちらから戻ってこれない方々がたくさんいらっしゃいました)

 

 

今回も差し入れや記念品などたくさん頂いてしまいました!!ありがとうございますっ!!

参加者の皆さんが色々持ち寄ってきて交流している姿もすばらしい!!

 

 

おまけ

絶叫上映パフォーマー渡久山さんと息子のオフショット

表情!!

さすがプロ…!隙がない!

 

 

 

ちなみに練習したファラデーマジックはご披露する暇なくあわただしく終わりました・・・。

 

NGT48青春時計、個人PVにチームタナゴ出演!!

4月12日にリリースされましたNGT48のメジャデビューシングルの特典映像に

チームタナゴ、なぜか出演させていただきました!

あの森翔太さん監督で、東京別視点ガイドさんに、あさくら画廊辻さん、ギャル電さん!!

そうそうたる顔ぶれです・・・!

そんな中に加えていただきありがとうございました!!

東京裏工作サークルで活動中の

「アットホーム(?)な工作が得意な一家チームタナゴ」で出ております。

 

TypeBに収録されています

中村歩加(あゆたろう)さんの個人PVになります!

本編、めっちゃ面白い作品ですのでぜひ!!

 

↓こちらは予告版です。

クレジット表記までもバッチリ!

 

 

リリース日当日、購入したらランダム封入の写真…

中村歩加さんを当てるという奇跡が!!